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🌿【AJCC予想】今年の中山芝なら、主役はこの馬✨

こんにちは😊

好天が続いている影響もあり、今季の中山芝はとても良好な状態が続いています。
ここが、今年のAJCCを考えるうえでの大きなポイントになりそうです。

芝2200mの重賞は、馬場や展開ひとつで極端な結果になりやすい条件。
一昨年は雨で内が荒れ、8枠2頭によるワンツー決着となりましたが、
今年はそこまで極端な馬場になる可能性は低そう。

内外はほぼフラット。
ただし、今の中山は後ろからでは届きにくいので、
あまり構えすぎる競馬は避けたいところです。


◎マテンロウレオが狙いどころ✨

本命はマテンロウレオ。
ここは絶好の狙いどころだと思います。

前走の鳴尾記念は、インでうまく脚を溜めたものの、
1800mという距離がやや忙しく、直線では少し差し遅れ。
進路が開くまで待たされる場面もあり、
結果的には脚を余した印象の一戦でした。

それでも、1800mの流れを一度経験してから臨む今回。
今年の中山芝の状態を考えれば、この臨戦はむしろプラスに働きそうです😊

そして何より心強いのが、鞍上・横山典弘騎手の継続騎乗
過去22回も騎乗している本馬は、
もはや「相棒」というより、友達…いや家族のような存在かもしれませんね☺️

行く馬がいなければ自分で行く。
行く馬がいれば、インでじっと脚を溜める。
どんな展開にも対応できるのが、このコンビの強みです。

昨年はこの舞台でダノンデサイルを苦しめた存在。
今年も堂々と主役を張れるはずで、好勝負必至と見ています✨


🏇 馬場傾向

~中山~
芝はフラット。最終週で、展開次第ではマクリも決まりますし、
流れが落ち着けば先行インが粘る形も。
ダートはやや外優勢。

~京都~
芝はフラットですが、少しタフな馬場。
展開次第ではマクリが届く状況です。
ダートはやや外優勢で、差しも届きます。

~小倉~
芝は開幕週でもフラット。
内も走れますが、マクリがよく決まり、外枠勢の活躍が目立つ印象。
芝6鞍中、8枠の馬が4勝。
小倉牝馬Sも8枠の差し馬によるワンツー決着でした✨


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 勝負馬&鉄板馬
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【京都3R 3歳未勝利 ダ1400m】

◎4 ハンザキ

→前走はスムーズなら、もっとやれていた内容。
内枠が少しアダになりましたが、ダート適性はしっかり証明しました。
少頭数替わりは歓迎で、今回は末脚がしっかり生きるはず😊


【小倉8R 4歳上1勝クラス 芝1800m】

◎8 ウアーシュプルング

→小回り向きで立ち回りが安定しているタイプ。
コーナー4回の舞台はベスト条件です。
前走は相手が揃ったうえに外枠で流れに乗り切れず…。
今回は相手関係も楽になり、
ローカル芝中距離で信頼度の高い丹内騎手なら期待大✨

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