こんにちは😊
今年のエプソムカップは、2026年から施行時期が前倒しに。
例年とは少し違った条件での一戦になりそうですね。
昨年は外から先行した馬たちが流れを作り、
セイウンハーデスが外から抜け出して波乱の決着に。
そして今年も、外枠に先行しそうな伏兵馬が入りました。
展開としてはある程度流れて、末脚を生かせる形になりそうです✨
◎トロヴァトーレ
本命はトロヴァトーレ✨
前走の東京新聞杯では、直線で一度進路を探す場面がありながらも、
しっかり捌いて差し切り勝ち。
勝ち方としても内容の濃い一戦でした😊
近走はマイル中心に使われていますが、
レースぶりを見る限り距離延長は問題なし。
むしろ追走面を考えると、今回の方が楽になる可能性もありそうです。
🌸ルメール騎手との相性
鞍上はルメール騎手。
東京コースでの差しはまさに十八番で、
多頭数でも焦らずじっと構えて、
「開くまで待って確実に差す」競馬ができるのが強み✨
今回のような展開は、まさにハマりやすい条件ですね。
🌿まだまだ上昇余地あり
父レイデオロ産駒は晩成傾向。
ちょうど先週も、同世代のレイデオロ産駒・アドマイヤテラがG1で好走していて、
血統的にもここからの伸びしろが期待できます😊
トロヴァトーレ自身も、まだ完成形とは言えず、
ここからさらにパフォーマンスを上げてくる可能性大。
🎯結論
・展開は差し有利寄り
・ルメール騎手との相性◎
・距離延長もプラス
・成長力も期待できる
ここまで条件が揃えば、
👉 ◎トロヴァトーレを軸に信頼したい一戦です✨
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